【初めての青汁ナビ】青汁くんの青汁おすすめ人気ランキング

青汁,おすすめ,人気,ランキング,比較

 

当サイト青汁ナビでは、これから青汁を選ぼうという人のために、おすすめの青汁商品をランキング形式で紹介しています。紹介する商品はすべて体験レビュー付きです!体験レビューを通じて、飲みやすさや味わいなど、実際に飲まないと分からない部分をできるだけお伝えしていますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

青汁,おすすめ,人気,ランキング,比較

 

目的別(原材料別)おすすめ青汁

ダイエット

便秘解消

妊婦

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授乳中

野菜不足

美容・美肌

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大麦若葉

明日葉

ケール

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青汁おすすめ総合ランキング

ここで紹介する総合ランキングは青汁を選ぶ際に多くの人が重要視する以下の6つのポイントを中心に選んでいます。「青汁を飲んでみたいけどどれを選べば良いか分からない」という場合にはこちらのランキングに入っている商品を検討してみてください。

  • 栄養成分
  • おいしさ/飲みやすさ
  • 続けやすい価格
  • 安全性
  • 口コミの評価
  • 溶けやすさ(※粉末タイプの場合のみ)

 

 

青汁,おすすめ,人気,ランキング,比較
青汁,おすすめ,人気,ランキング,比較
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サントリー 極の青汁の特徴

極の青汁は大手飲料メーカーのサントリーが販売している青汁です。熊本・阿蘇などの大麦若葉と屋久島などの明日葉を素材として、そこに宇治煎茶や愛知産抹茶を加えて「お茶がわりにも飲める」ように作られた青汁健康食品です。
 
その他にもケルセチンという野菜や果物に含まれているポリフェノールや、フラクトオリゴ糖という砂糖の半分程度のカロリーで甘さを感じられるオリゴ糖が含まれています。
 
ケルセチンは水に溶けにくいので通常だと体内に吸収されにくい成分ですが、サントリーはエンジュという豆科の植物の花つぼみにあるルチンというポリフェノールを酵素処理して体内への吸収力を高めた「ケルセチンプラス(ケルセチン配糖体)」という成分を使用しています。

価格 1箱(30包)/税込3,499(1杯あたり117)円
評価 評価5
備考 大麦若葉/明日葉/宇治煎茶/愛知産抹茶/ケルセチンプラス
サントリー 極の青汁の総評

青汁というよりも濃いお茶を飲んでいるような感覚でゴクゴク飲めます。日本を代表する飲料メーカーが販売しているという安心感があるのはなんといっても大きいですね。1杯あたり117円(税込)と続けやすい価格なのも嬉しいです。
 

栄養成分

おいしさ/飲みやすさ

安全性

続けやすい価格

口コミの評価

溶けやすさ

 

 

 

青汁,おすすめ,人気,ランキング,比較
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ふるさと青汁の特徴

ふるさと青汁は八丈島産の明日葉(あしたば)に島根県産の桑の葉や熊本県産の大麦若葉をブレンドした甘みを感じる飲みやすい青汁です。中心素材の明日葉にはポリフェノールの一種であるカルコンと呼ばれる特有の成分が含まれており、このカルコンは近年の研究でいろいろな有用性が発見されています。
 
サンプルとして14杯分がおまけで付いてくるほか、全額返金保証も付いています。

価格 1箱(30包)/3,694(1杯あたり123.1)円
評価 評価5
備考 明日葉/桑の葉/大麦若葉
ふるさと青汁の総評

ふるさと青汁は極の青汁のように煎茶・抹茶の成分が入っていないのでお茶とは異なる味わいですが、苦さや飲みにくさはなく、さらにほんのりと甘みを感じるとても飲みやすい味です。毎日の継続にも◎です。
 

栄養成分

溶けやすさ

おいしさ/飲みやすさ

続けやすい価格

安全性

口コミの評価

 

 

 

青汁,おすすめ,人気,ランキング,比較
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ステラの贅沢青汁の特徴

ステラの贅沢青汁は粒タイプの青汁です。1日3〜9粒が目安になります。
 
原材料は福岡県八女産のブルガリス種クロレラ、与那国産の長寿草、大分県産のケールが凝縮して配合されています。凝固剤は使用せず、クロレラの粘りを利用して固めているので無添加です。

価格 1袋(90粒)/3,320(1日あたり111)円
評価 評価4.5
備考 ブルガリス種クロレラ/長命草/濃縮ケール
ステラの贅沢青汁の総評

粒タイプの青汁の代表的商品です。味や臭いに敏感な人や粉末タイプが面倒な人、持ち運ぶことが多い人にはこのタイプがおすすめです。また、最近の商品では原材料に入れないことも多いケールがこのステラには入っているので、ケールを摂りたいけれど苦そうだから・・・とためらっていた方にもおすすめです。
 

栄養成分

溶けやすさ

おいしさ/飲みやすさ

続けやすい価格

安全性

口コミの評価

 

 

 

青汁,おすすめ,人気,ランキング,比較
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藍の青汁の特徴

藍の青汁は、名前の通り藍染めで有名な国産の藍を使用した、数ある青汁商品の中でも珍しい商品です。染料のイメージが強い藍ですが、実は特に食物繊維と鉄分・亜鉛といったミネラルの含有量が優れた古来から伝わる薬膳野菜です。
 
原材料は藍のほか国産の有機大麦若葉、クマザサ・桑の葉、乳糖果糖オリゴ糖が使用されています。

価格 1箱(30袋)/2,970(1日あたり99)円
評価 評価4.5
備考 藍/大麦若葉/クマザサ/桑の葉/乳糖果糖オリゴ糖
藍の青汁の総評

ほんのりとした甘さがあるとても飲みやすい青汁です。藍を飲むのはもちろん初めてだったのでどんな味なのか興味がありましたが、実際には他の素材とのブレンドなので藍の味自体をはっきりと実感することはできませんでした。
 

栄養成分

溶けやすさ

おいしさ/飲みやすさ

続けやすい価格

安全性

口コミの評価

 

 

 

青汁,おすすめ,人気,ランキング,比較
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ユーグレナ・ファーム緑汁の特徴

ユーグレナ・ファームの「緑汁」は石垣産のユーグレナ(和名:ミドリムシ)から作られています。ユーグレナはワカメや昆布と同じ藻類でありながら、動物と植物の両方の特長を持っており、飼料や燃料への有効利用できることやCO2の削減に役立つなど大変注目された素材です。
 
ユーグレナは、ビタミン類14種・ミネラル9種・必須アミノ酸を含むアミノ酸18種・不飽和脂肪酸など、59種類の栄養素が含まれています。

価格 1箱(31本)/3,780(1杯あたり126)円
評価 評価4
備考 ユーグレナグラシリス/大麦若葉/明日葉
ユーグレナ・ファーム緑汁の総評

「ユーグレナ」は聞き慣れていなくても「ミドリムシ」という名前であれば理科で習ったことがあるのではないでしょうか?いつの間にかスーパー素材として燃料やCO2削減などにも期待される素材になっていました。正直なところ初めの一口までは飲むのに抵抗があったのですが、飲んだらとても美味しくて安心しました。1杯あたりの価格が他と比べて少し高めですが、バランスの良い栄養素を補給したい人にとってはおすすめです。
 

栄養成分

溶けやすさ

おいしさ/飲みやすさ

続けやすい価格

安全性

口コミの評価

 

 

 

 

迷ったらこれ!サントリー 極の青汁が総合NO.1

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栄養成分

1包(3.3g)あたり
ケルセチン配糖体/18mg、フラクトオリゴ糖/334mg、食物繊維/0.96g、ビタミンC/4.09〜14.3mg、ビタミンE/0.04〜0.36mg、ビタミンK/5.15〜70.6μg、熱量/10.9kcal、たんぱく質/0.11〜0.65g、脂質/0.04〜0.17g、炭水化物/2.59g、ナトリウム/0〜5mg、食塩相当量/0〜0.02g

溶けやすさ

細かい粉末状なのでスプーン等で数回かき回せば溶けてしまいます。

おいしさ/飲みやすさ

「濃いお茶」という言葉がぴったりかもしれません。風味、味わい、舌触りの3拍子が揃っています。

続けやすい価格

1杯あたり108円

安全性

・国産素材(大麦若葉:熊本阿蘇、明日葉:屋久島)
・食品衛生法に基づく規格基準とサントリー独自の企画に合格したもののみを使用
・国内工場で製造
・自社ならびに外部公的分析機関における定期的な品質分析や残留農薬のチェック

口コミの評価

飲みやすさを中心に高評価

 

 

極の青汁は飲みやすさや安全性、口コミの評価などを総合的に見ると一番バランスが取れている商品です。販売元が大手飲料メーカーのサントリーということで信頼度も抜群。「青汁は飲みたいけれど、選択肢が多すぎてどれを選んだら良いかわからない(>_<)」という人にはこちらをおすすめします。


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【これだけは知っておきたい】青汁に関すること7選

青汁で痩せるには?青汁を活用したダイエット方法について

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青汁を活用することで可能になるダイエットの方法を知っていますか?ダイエットのために必要な栄養素が揃っている食品であり、飲み方を工夫することでリバウンドなどのリスクを減らして痩せることが可能です。注意点もあるので参考にしましょう。

 

>>青汁で痩せるには?青汁を活用したダイエット方法について

 

粉末タイプの青汁でも効果はきちんと出るのか?

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粉末から作るタイプの青汁でも効果を得られるのでしょうか?加熱することで壊れてしまう栄養素もあるので、青汁のタイプから選ぶのは重要です。粉末タイプのメリットについてこちらの記事にて確認し、実際の商品選びに役立てましょう。

 

>>粉末タイプの青汁でも効果はきちんと出るのか?

 

青汁の主な原材料の特徴や効果まとめ

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青汁に使われている主な原材料と、その効果について詳しい情報を掲載している記事です。私たちの健康維持に加えて、ダイエットや二日酔い予防にも繋がるさまざまな栄養素を含んでいます。美味しい青汁の特徴といえる原材料についてもご紹介しています。

 

>>青汁の主な原材料の特徴や効果まとめ

 

青汁を飲むタイミングは?いつ飲むのが効果的?

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薬ではない青汁は自由な時間に飲んでかまわない食品ですが、効果が高いタイミングというものが存在します。ダイエット目的で青汁を飲む場合の飲むタイミングについて、また栄養素を補給するためのタイミングについて、チェックしましょう。

 

>>青汁を飲むタイミングは?いつ飲むのが効果的?

 

青汁はホットで飲んでも良い?

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寒い日に試してみたい、ホットで飲む青汁についてご紹介しています。ホットで飲むメリットと注意点を中心に情報を集めています。温かい飲み物を飲むことで得られる効果は多彩であり、従来の青汁の効果を高めてくれるのでおすすめです。

 

>>青汁はホットで飲んでも良い?

 

青汁の商品にはどんな種類(形状など)があるの?

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青汁商品として販売されている物には、さまざまな種類がありメリットデメリットがあります。粉末やゼリー状、ドリンクタイプなど形状の違いや、成分による違いもあります。それらをまとめて紹介しています。

 

>>青汁の商品にはどんな種類(形状など)があるの?

 

青汁の原料でよく使われるケールと大麦若葉の違いは?

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青汁といえばケールと大麦若葉の二つが主な材料となっていますが、これら二つにはどんな違いがあるのでしょうか。それぞれの栄養バランスや効果について掲載しており自分に最適な青汁選びの重大ポイントとなるので参考にしましょう。

 

>>青汁の原料でよく使われるケールと大麦若葉の違いは?

 

 

青汁商品の種類を知っておきましょう

原材料は主にこの3種類

ケール

大麦若葉

明日葉(あしたば)

 

現在はケール、大麦若葉、明日葉を主原料とする青汁が中心になっています。

 

ケールは栄養価が高いものの、独特の風味があり、続けられずに挫折してしまう人が多くいました。「まずーい、もう一杯!」という自虐的なCMが今でも多くの人の記憶に残っていますが、このCMの商品である「キューサイの青汁」はまさにケールを使用しています。ただ最近ではファンケルの青汁など、美味しさを追求した商品も発売されています。

 

その後、ケールに代わる原材料として大麦若葉や明日葉が使われるようになってきました。成分によってはケールよりも優れており、何よりケールよりも飲みやすいという点が大きな特徴です。大麦若葉や明日葉は単独で使われるというよりもケールや桑の葉など、他の原材料とブレンドされているケースが多いです。

形状は5種類

粉末

粒(サプリメント)

ゼリー

ドリンク

冷凍

 

市販の青汁商品は上記のように、粉末タイプ、粒(サプリメント)タイプ、ゼリータイプ、ドリンクタイプ、冷凍タイプ、の5種類となっています。

 

この中で最も種類が多いのは粉末タイプで、通販の中では全体の7割くらいを占めているように思います。コンビニやスーパーなどの店舗ではパック型の青汁が黒酢ドリンクや野菜ジュースなどと並んで販売されているのをよく見かけます。

 

 

野菜の1日摂取目標量を知っておきましょう

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厚生労働省が行なっている、2000年に策定された21世紀における国民健康づくり運動「健康日本21」によると成人が1日に摂取を推奨される野菜の量は350g(うち緑黄色野菜120g)とされています。

 

野菜にはビタミンやミネラル、食物繊維が多く含まれています。ビタミンやミネラルは3大栄養素であるタンパク質や糖質、脂質がエネルギーになるまでのプロセスに欠かせない役割を担っており、また食物繊維は便通を良くしたり血糖値を下げる役割を担っているそれぞれ大事な成分です。野菜を摂るということは健康を維持するために重要なことなのです。

 

ただ現状では下表の通り、全世代において不足しています。あと少しの不足分を補うために毎回安定して野菜の栄養成分を摂れる青汁は有効な手段と言えます。

野菜摂取量の平均値 ※単位g/日

男性

年齢

緑黄色野菜

その他野菜

合計

20~29歳

62.9

174.2

237.1

30~39歳

77.5

180.5

258.0

40~49歳

84.8

203.0

287.8

50~59歳

85.4

207.6

293.0

60~69歳

101.2

226.9

328.1

70歳以上

107.0

217.1

324.1

合計

92.3

208.5

300.8

女性

年齢

緑黄色野菜

その他野菜

合計

20~29歳

74.5

164.4

238.9

30~39歳

74.7

166.1

240.8

40~49歳

78.1

181.7

259.8

50~59歳

93.0

199.0

292.0

60~69歳

106.6

210.0

316.6

70歳以上

103.8

196.5

300.3

合計

93.3

191.7

285.0

出典:平成26年 国民健康・栄養調査結果の概要

 

 

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